不動産の窓口
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2019年10月09日
不動産の窓口ブログ

恵庭の土地・家、売るなら今!地元不動産屋が実感しています!

恵庭市は2019年10月現在人口が7万人を達成、これからも人口増加が見込まれる札幌市と千歳市に挟まれた、極めて「好立地」と言える市です。

地元の不動産屋だからこそ、「今、恵庭の空き家・空き地を売るべき」と感じています!

今まで売れなかった土地も問い合わせが増えています!

恵庭市の売地・売家は問い合わせが増えてきていると感じています。

また、2018年くらいからでしょうか、消費税増税の駆け込み需要もあって、

「何年も前から販売しているのになかなか売れず、問い合わせもほとんどなかった土地」が急に売れる…という状態も続いた結果、

今恵庭市は売地・売家不足!

需要はあるのに供給が足りておらず、

令和元年10月…消費税増税後の現在でも今まで問い合わせの少なかった土地にまで問い合わせが続いているのは、

多少妥協してでも恵庭市内の土地を求めている方が多い証左ではないかと思います。

 

地元の不動産会社としての実感です!

 

需要はいつまで続く?「今」が売却の最適期かも

この恵庭市内の不動産需要の高さは、いつまで続くのでしょうか。

「オリンピック前ということもあって、多少みんなの気分が高揚している部分もあるから、それ以降は大きな買い物をしようという動きは落ち込むかもしれない…」

というのは、全国的に言えることかもしれません。

 

また、恵庭市では現在、「柏陽町・恵央町」の市営団地の立替を計画中。

公営住宅の他、戸建住宅地も整備予定です。

ここが充足すれば現在不足がちな恵庭市の住宅供給も多少落ち着く…と考えられており、

売るなら、この柏陽・恵央団地の造成が本格的にはじまるよりも前がいいのではないでしょうか!

 

また、前項で記載したように、増税前の駆け込み需要か2018年、2019年は不動産売買が非常に盛んで、恵庭市の土地はかなり売れてしまいました。

買おうとしても買う土地がない…という状態です。

 

売りに出すなら、早ければ早いほうがいいのが「今」だと、私たちは考えています。

 

地元の不動産屋、「不動産の窓口」にまずはご相談ください!

恵庭市に土地や空き家をお持ちの方は、是非一度私たちにご相談ください!

 

地元の小さな不動産会社ですが、地元密着型の会社ですから、恵庭市内の事情に詳しいというのが利点です!

建物のリフォームや解体の際にも、恵庭・千歳などの地元業者をご紹介できます。

 

また、複雑な状況の土地などの取引も得意です!

相続で複数の人に権利が渡ってしまった土地を売るのにどうしたらいいか、

確認申請書・検査済証などがない家を売ることはできるのか…

などの問題の他、

恵庭市には縄文時代の遺跡が出る可能性高い「埋蔵文化財包蔵地」があり、該当する地域は建物の建築前に調査が必要です。

こういった不動産の取引にも慣れています!

 

査定は無料ですので、まずは査定だけでもOKです!

しかも、よくある「10分査定」などと違い、きちんと現地を自分達の目で確認しますので、

何日かお時間を頂く場合もありますが、住所や書面だけではわからない利点や問題点をきちんと把握した上での査定を致します。 

 

すぐ売れるのはもちろん建物が建てられる土地ですが、建物が建てられない市街化調整区域の取引も得意としています。

また、今すぐ売却したい…ということではなくても、「空き家・空き地管理」なども行っていますし、

「売却」の他、「賃貸」という選択をお考えの場合の方も、どちらでも臨機応変に対応可能です。メリット・デメリットを含めご説明させて頂きます。

「どうしたらいいのかわからない」方でも、考えをまとめるためのお手伝いさせて頂ければと思っています!

 

まずは、「不動産の窓口にとりあえず相談」というお気持ちでお問い合わせいただければと思います。

ご検討の上、「今回はちょっとやめとこう…」となった場合でも、その旨一言頂ければ、しつこい営業や連絡などは一切致しません。

お問い合わせフォームからでも、メールからでも、お電話でも、

恵庭市地元の不動産会社

「株式会社不動産の窓口」へ、お気軽にご相談ください!





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